『困った…』

「勉強しなさい!」と言っても

  • 全然勉強してくれない…
  • どう言ったら勉強してくれるのだろうか…
  • 子どもの宿題/勉強は、もう難しくて教えられない…
  • 勉強の習慣をつけさせることは出来ないのだろうか…
  • このままでは、成績も期待できないし、将来が心配だ…

『答 え』

必要なのは以下の『3つのステップ』です。

  1. 親御さんがテストの点数のあがる仕組みを理解する
  2. その内容をお子さんに正しく伝える
  3. 結果が出るまでお子さんを『励ます』

以下の問について考えてください

  • 最近、お子さんと学校の事を話していない
  • 最近、お子さんのテストの結果を見ていない
  • テストの解答を見たことはあるけど、点数を確認しただけで中身はよく見ていない
  • お子さんがテレビやゲームをしていることが多いのでその場で叱るけどその後は何もしていない
  • お子さんがどの教科が苦手で、どの教科が得意なのか、(知っているつもりだけど)お子さんに確認したことがない
  • お子さんの成績が悪いので、いい学校に行けるかどうかが心配である
  • お子さんを勉強ができる子や兄弟姉妹とついつい比べてしまう
  • 子どもに対して、「〜してはいけない」「〜してはダメ」と禁止してしまうことが多い
  • 子どもの勉強は、もう難しくて教えられないので、学校や塾に任せている
  • とにかく、子どもの成績をあげたいのだけど、どうすればいいかわからない
  • 勉強をしない子どもに対して、ついつい感情的になって叱ってしまう

以上の問に3つ以上該当するお母さん、お父さんは以下の無料のメール講座を受けてみましょう。

”勉強する気にさせる” ”成績の上がる”親子のコミュニケーション講座

お母さん・お父さんが、お子さんの『勉強コーチ』となり、子供の成績アップをサポートするための無料講座です。

お母さん・お父さんが
お子さんの『勉強コーチ』になると

  • お子さんとのコミュニケーションがさらに良好になり現状をより知ることができる
  • ただ感情的に叱るのではなく、勉強をする気にさせる声掛けがデキるようになる
  • 『勉強』についての誤解を解くことができる
  • テストの結果に対してアドバイスがデキるようになる
  • 勉強を教えてあげることができなくても、お子さんの成績アップに貢献できる

無料メール講座の内容

10日間で学べるのは以下の内容です。

  • 『勉強する』とは何か
  • 点数が上がるまでのプロセス
  • コミュニケーション技術:『聴く技術』
  • コミュニケーション技術:『課題の分離』
  • お子さんへの『ヘルプ』と『サポート』
  • 勉強する目的は何なのか
  • コミュニケーション技術:『励ます』
  • コミュニケーション技術:『認める』

伊藤 文嗣(いとう ふみつぐ)のプロフィール

プロ・コーチ Humanstars代表
TEDxMatsumotoファウンダー

1968年生まれ。千葉県出身。
高校生になる自閉症の男の子の父親。

大手メーカーの開発者として3年間のシリコンバレー勤務を経験。

そこで見た・感じた、”垣根のない”文化に感化され、

「息子のような障害者が認められ、生きやすい社会がシリコンバレーにはある。だったら、日本もそうなるようにしたい!」

と一念発起して独立し、Humanstarsを立ち上げる。

また、世界的なプレゼンテーション・イベントであるTEDxのライセンスを取得し、『TEDxMatsumoto』を立ち上げ、2015年5月、2016年12月に松本で実施。

実施までの過程で学び、気づいたことを翌年のTEDxShinshuUniversityで話させてもらいました。

 

頼まれて引き受けた塾講師や、家庭教師で、『勉強のやり方』の知らない子供が多いことに気づき、本メール講座の中核でもある、『勉強すること』の意味や、教えるのではなく、子ども自身がやる気になる『サポート』を実施したところ、成績の上がる子どもが続出。

このノウハウをまとめて必要なエッセンスを抽出したのが本メール講座です。

目指すのは、

障害の有無、老若男女を問わず、楽しく暮らせる多様性のある社会